【ボードゲームまとめ】人狼ゲームだけじゃない!おすすめ正体隠匿ゲーム4選!

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みなさんこんにちは! あんしらです。

 

今回はあんしらおすすめの正体隠匿ゲームを4つ紹介します!

正体隠匿ゲームといえば人狼ゲームですが、今回は人狼ゲーム以外のおすすめゲームとなっています。

それぞれ人狼ゲームと比較して、どんな時に遊んでほしいか紹介していますので参考にしてみてください。

ゲームの詳細は個別のページでも紹介しているので、気になるゲームがあれば見てみてくださいね。

インサイダーゲーム

インサイダーゲームタイトル

概要

プレイ人数 4-8人

プレイ時間 10-15分

対象年齢  9歳以上

ゲーム内容

あるお題を当てるために答えを知っているマスターに質問していきます。

しかし、インサイダーと呼ばれる役職の人は実はお題を知っています。

インサイダーとばれないようにお題に近づくような質問をして答えを導きましょう!

人狼ゲームほどガチの議論にはならず、1回のゲームも短時間で終わるライトな正体隠匿ゲームです。

一度やればみんな楽しいと言ってくれる、あんしら一押しのゲームです。

 

タイムボム

タイムボムタイトル

概要

プレイ人数 2-8人

プレイ時間 1-30分

対象年齢 10歳以上

ゲーム内容

最大4ラウンドのゲームですがゲームマスター不要、脱落者が出ないゲームです。

爆弾をめぐって議論が発生しますが、爆弾の場所は完全に把握はできないため、ある程度の運が絡みます。

運が絡むことで人狼ゲームほどガチではなく、1回のプレイ時間も短めのためライトに正体隠匿ゲームを楽しむことができます。

 

アヴァロンタイトル

概要

プレイ人数 5-10人

プレイ時間 30-90分

対象年齢 13歳以上

ゲーム内容

最大5ラウンドのゲームですが、こちらもゲームマスター不要、脱落者が出ないゲームです。

投票により誰とクエストに行くか投票することで、議論が発生します。

運要素などはなく、ガチ目の議論が交わされるゲームです。

人狼ゲームほど大人数集まれなかったときなどに、最低5人から遊べる正体隠匿ゲームとしてとてもおすすめです。

 

概要

プレイ人数 2-8人

プレイ時間 30-60分

対象年齢 10歳以上

ゲーム内容

正体隠匿ゲームとは少し違うかもしれませんが、がちがちの議論につかれたときぜひ遊んでみてほしいゲームです。

ゲームとしては都市を大きくして、勝利点を稼ぐワーカープレイスメント系ゲームなんですが、一番の特徴は毎ラウンド役職を選んでプレイするということです。

それぞれ誰がその役職を選んでくるか推理しながらやるゲームで、駆け引きがかなり熱いゲームです。

役職を推理するという意味では正体隠匿ゲームの一面を持ち合わせたゲームとなっています。

 

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